工務店アプリを導入された会社にアプリの効果を聞かせていただきました!

アンケートで個人情報を取得できなくても次回アポに繋げられる
アンケート取得が難しいイベントでは、気軽にダウンロードできるアプリが効果的でした!
私達は東京の郊外エリアを拠点としている工務店なのですが、先日都内で10日間ほどイベント開催をした際にアプリの力を実感しました。イベント初日,2日目にアンケートの呼びかけを実施したのですが、2日間でのアンケートの回収は0枚。「初めての場所のイベントでどう声をかけていいか悩む」「住宅を目的に来た人が少なく、通りがかりが多い」という理由で、営業担当は皆アンケート回収に苦戦しました。そこで急遽3日目からアプリの呼びかけを開始したところ、会期中50人の方がダウンロードしてくださったんです。場面に合わせてアプリのご案内、アンケートのご案内と選べるのがとても良かったですし、相乗効果もあり4日目からはアプリのダウンロードとともにアンケートの回収率も増えていきました。アンケートは住宅を真剣に考えているお客様の情報として質が高いと思いますが、アプリだとイベントに来られただけのライトなお客様にも相羽建設のことを知ってもらえる機会ができ、今後期待しています。

アンケートに答えてもらえなくてもアプリをダウンロードしてもらうという選択肢があれば、お客様に情報を届けることができますよね。
展示場をご覧になるお客様の中には、来場アンケートにご協力いただけないお客様もいらっしゃいます。住所や電話番号、メールアドレスなどの個人情報を書くのがNGという方にとって、個人情報の入力も会員登録もいらないアプリはメリットに感じていただけていると思います。こちらとしても、無理に住所などを教えていただかなくても、アプリで繋がってさえいれば完成見学会などの案内をプッシュ通知でお届けできるので、もしアンケートに答えてもらえなくても「とりあえずアプリだけでもダウンロードしてもらおう」という気持ちで接客しています。

>> ヤマヒロ様へのインタビュー全文はこちら

せっかく足を運んで頂いてお話を聞いて頂けたのに、次の情報提供ができない…そういうお客様へのアプローチにアプリは最適だと思います。
自分たちの作っている住宅という商品がどのような性質を持っているか考えた時、手前味噌なんですけども、「良いものを作っている」という自負があるんですね。だからこそ、「住宅の購入を真剣に考えている人へちゃんと情報提供したい」という想いがありました。モデルハウスへ来ていただいたお客様へは初回の面談でご説明をするのですが、次のお約束に繋がらないお客様もたくさんいます。せっかく足を運んでいただき、お話を聞いていただけたのに次の情報提供ができない。そういうお客様にアプローチする方法を考えた時に、アプリが「適切な情報がその場で届けられるツール」として使えるんじゃないか、アプリだと関係を作っていくことができるんじゃないかと感じたのが、アプリを導入したきっかけです。シンプルな話なのですが、気づいた時「アプリいいじゃん!」となりましたね。プライベートではずっと使っているはずなのに、ビジネスになると全然違うものという感覚があったところにアプリのお話を聞いて、非常に可能性を感じたので即決しました。

>> 相陽建設様へのインタビュー全文はこちら

見込み客の囲い込みができる
次のアポイントに繋がらなくても、アプリさえダウンロードしてもらえれば少しずつうちの魅力が伝わると思います。
アプリの中でも、特に入居済みのお客様の住まいと暮らしの様子を動画で紹介する「暮らしの動画」が好評で、これをきっかけにその場でアプリをダウンロードしてくださることが多いですね。アプリはアンケートに比べて手軽なので、お客様も進んでダウンロードしてくださいます。その場でアプリをダウンロードしてもらったら、そのままお客様のスマホで一緒に動画を観たりしています。なかなか次のアポイントが取れなかったりとハードルが高いお客様でも、その場でダウンロードさえしてもらえればおうちでゆっくり動画を見ていただくこともできるので、少しずつヤマヒロの家の良さが伝わるんじゃないかなと思います。

>> ヤマヒロ様へのインタビュー全文はこちら

展示場に来場してくれたお客様との接点をいかに維持していくかという課題にも、アプリは効果的だと思います。
アプリ導入のきっかけは、初めて総合展示場 にモデルハウスを出展したことです。それまで出店していた個別展示場と違って、総合展示場は多種多様な来場者が見込まれるので、すべての来場者にアンケートを記入してもらうことが難しいと感じていました。 会員登録が不要なアプリなら、お客様の抵抗感も少なく、ダウンロ ードしていただきやすい。それによって顧客と接点を維持できればと考えました。展示場に来場してもらうお客様との接点をいかに維持していくかはこれまで大きな悩みでしたから、アプリを通じて、家に帰ってからもヤマヒロの取り組みにリアルタイムで触れてもらいたいですし、そうして私たちの家づくりを少しずつ知ってもらえればありがたいですね。

>> ヤマヒロ様へのインタビュー全文はこちら

ホームページでうちの住宅の良さを発信してもなかなか見てもらえる機会がないけど、アプリならダイレクトに届けられますよね。
アプリでは完成見学会のご案内の他に、うちの住宅の魅力や「0宣言の家」の情報をプッシュ通知で配信しています。元々「0宣言の家」の良さを知ってもらうためにウェブ上で記事を書いて発信していたのですが、やはりお客様の目にとまりにくく、伝わっていない感じがしていました。そこでアプリのプッシュ通知を使って記事の内容を配信するようにしました。これならお客様にダイレクトに届けられますよね。例えば「0宣言の家の断熱性能」や「健康のための住環境」、「良い営業マンの見分け方」など、住宅会社選びに役立つような情報を発信しています。これからも色々な情報を発信して、どんな情報がお客様に喜んでいただけるのか試していきたいですね。

>> 相陽建設様へのインタビュー全文はこちら

お客様に作造の公式アプリがあると言うと、とても興味を持ってもらえる…アプリがブランディングになるという意味がわかりました。
お客様に作造の公式アプリがあるって言ったらビックリされますね。「アプリ?」「スマホのアプリなんてあるんですか?」「何それ?」っと言って興味を持っていただけます。アプリクッキングさんからアプリをブランディングのために持たれる方もいらっしゃるとは聞いていましたが、まさかこんなに驚かれるとは思ってもみなかった。やっぱりアプリは新しく魅力的なアイテムだなと感じています。

>> 作造様へのインタビュー全文はこちら

メルマガ、DMよりも情報を届けたい人に届けられる
DMは家族に一通だけど、アプリならご主人様や奥様一人ひとりに情報が伝わる。これなら情報を届けたい人に確実に届けられます。
お客様に情報を発信する方法としてはメルマガやDMが一般的なんでしょうけど、例えばDMだと自宅へ届いても奥様だけが見て捨てられてしまうという懸念があったんです。相陽建設でも奥様向けやお子様向けに色んなイベントをやっていますが、受け取った本人に興味が無ければ他の家族に見てもらえないまま捨てられてしまう。その点、アプリだと、低コストでそれぞれに一括で情報を送れますし、ダイレクトに伝えることができる。誰かが知らないまま情報が捨てられてしまう心配はなくなります。これなら情報を届けたい人に確実に届けることができますよね。

>> 相陽建設様へのインタビュー全文はこちら

アプリならプッシュ通知に動画やリンクを貼りつけることもできる。これはDMには届けられない情報ですよね。
手元にスマートフォンさえ持ってる方であれば、だいたいの方がその場ですぐにダウンロードしてくれますよ。名簿として管理するようなお客様は、おそらくほとんどの方がアプリをダウンロードしてくれてると思います。そういうお客様に対して、今までは完成見学会のお誘いなどをハガキを使ってダイレクトメールという形で送っていたのですが、それをアプリのプッシュ通知で配信するようにしています。うちの場合はメルマガなどはやっていないので、うちで取り組んでる作業風景など、お客様に直接届けたい動画をプッシュ通知に貼りつけてお届けしたりしています。

>> 扇建築工房様へのインタビュー全文はこちら

今年中には完成見学会の案内DMを廃止して、情報提供はアプリ一本でいくことに決めました!
展示場での案内以外でも、ホームペー ジ、社員の名刺やDMでもQRコードを表示するようにしてアプリのダウンロードを促進しています。またアプリからの情報配信は、広報担当が週1 回のペースで施工事例や暮らしの動画などを配信していて、 そのほかにも完成見学会やイベントの告知、施工中現場の報告もアプリからニュース配信しています。また、体験宿泊もアプリから予約状況を確認できるページを新設したりと、今後もさらに充実させていく予定です。 アプリ導入から半年余り経ちますが、たくさんのお客様にダウンロードしていただいているおかげで、「施工実例集」「暮らしの動画」「家づくり進行中」の閲覧を通じてのホームページ閲覧が着実に増えています。アプリの効果を感じているので、今後も公式アプリのダウンロードを促し、今年中にも完成見学会の案内 DMを廃止して、アプリに移行する計画にしていますよ。

>> ヤマヒロ様へのインタビュー全文はこちら

アプリのプッシュ通知で情報を配信すれば、DMにかかる費用も人手も時間も削減できるというのは嬉しいですね。
今現在でアプリのダウンロード数は300ぐらいあるのですが、DMで300通送るとなると結構な金額になりますよね。それをプッシュ通知を使ってコストゼロで配信できるというのは、すごく便利です。DMだと郵送するのに費用もかかりますし、作るだけでも人手も時間もかかります。それが削減できるのは大きいですね。今後はDMの割合を減らしていけるといいななんて思っています。

>> 作造様へのインタビュー全文はこちら

OB顧客へのアフターフォローに活用できる
一番大切にしているのは実際に家を建てて住んでいただいているオーナー様。アプリがオーナー様と我々を繋ぐものになればと思っています。
我々の一番大きな財産と言いますか、大切にしているのは実際に家を建てて住んでいただいてるオーナーさんですから、そのオーナーさんと我々を繋げるものとしてアプリが使えるといいなと思っています。そう考えるとオーナーさん向けのアプリを新たに作って運営していくのもいいかなと思っているので、これからアプリクッキングさんに相談しながら進めていきたいと思っています。

>> 扇建築工房様へのインタビュー全文はこちら

台風が来た翌日に「被害はありませんでしたか?」というプッシュ通知を配信。見込客に、建てたあとのお付き合いを体感してもらえる良さもあります。
アプリの中で家を建てた方へ向けて情報を配信することで、購入を検討されている方にもうちがどんなサポートをしているのか伝えることができます。それが安心感を与えることにも繋がるのではないかと思い、今は見込客用とOB客用のようにアプリを分けずに、まとめて運用するようにしていますね。例えば台風が来た翌日や大雪が降った翌日に「被害はありませんでしたか?」というプッシュ通知を配信するようにしています。もちろんお客様へ個別に連絡取ったりもするのですが、お客様の都合で電話に出れないとか、連絡先がわからないという方もおられます。だから、アプリで皆様へ通知が送れるというのは非常にありがたいですね。アプリはスマホのアイコンに通知が届くので「最新の情報がわかりやすい」というのと、「メールよりも開封しやすい」のがいいと思います。

よく「建てたあと、どんなお付き合いをされるんですか?」とお客様から言われるんですよ。お客様の立場に立つと、定期点検やメンテナンスは当たり前。その上で「建てた後にどのようなお付き合いをしていくのか」を気にされるお客様が多いです。そのような方へ向けて、今後はOB客用のアプリを作って、「家を建てた方専用のアプリがあり、ここでアフターフォローをやっています」とお知らせできたらと強いなと思っています。アプリを上手く使って、アフターフォローを手厚くしていきたいですね。アプリって「固定客へ向けたアイテム」として、すごく便利なのではないでしょうか。

>> 作造様へのインタビュー全文はこちら

実はアプリをダウンロードしたがるのは家を建ててくれたOB顧客の皆さん。ご紹介が増えるなど、アプリが意外な活躍を見せています。
実はアプリをダウンロードしてくれているのは、家を建ててくれた顧客の方も多いんです。その理由が興味深くて、言われるまで気がつかなかったのですが、家を建てた方が内見会などにお友達を連れて行ったりしたいみたいなんです。正直、家を建ててくれた方に内見会のご案内を送ることはしていなかったので驚きでしたね。アプリをダウンロードしておけば、もちろん内見会の情報などが届きます。「アプリがあるとわかりやすいわぁ」という声を家を建ててくださった顧客様からおっしゃっていただけるとは思ってもみなかったです。アプリクッキングさんの考え方が「ファンのために!」ですが、まさにアプリはそのためにあるんだなと実感しています。

そのおかげなのか、最近紹介が増えてるんですよ!もしかしたら家を建てた顧客の方は誰かに伝える手段がなかっただけで、自分の家をどんな会社がどんな考え方で建てたのかをお話ししたいという欲求があったのかなと感じています。それが、アプリがあることで実現した。目には見えないし、数字では測れないけど、顧客様とそのお知り合いとのコミュニケーションの中で家を建てることや、今の家の話などになった際にアプリが意外な活躍をしている…そんな想像をさせられますね。実際、営業マンである私も紹介を大事にしています。でも紹介って何気ない時やタイミングで起こるものじゃないですか。紹介の可能性を上げる努力はできますが、結局はいいものがあることが前提で、あとはタイミングときっかけだと思うんです。アプリはそのきっかけになってる可能性大ですね。

>> 作造様へのインタビュー全文はこちら

アプリのメリットを考えると、住宅を購入していただいたオーナー様へのアフターフォローのサービスに向いていると思います。
アプリのメリットを考えた時に、営業だけで使うよりも「住宅を購入していただいた方へのアフターフォローのサービス」に使ってみても面白いんじゃないかと思い、「相陽応援団(※)」でも使ってみることにしました。いつも応援してくれている大切なオーナー様に、確実に情報を届けるものがあればと考えたとき、アプリはピッタリだなと思いました。

(※)相陽応援団:相陽建設で家を建てたオーナー様と作るコミュニティ。定期的にイベントや交流会を開催し、何か困ったことがあれば気軽に相談できる環境を作ることで、快適な住まいを提供できるようサポート態勢を整えられています。

>> 相陽建設様へのインタビュー全文はこちら

インタビュー動画をご視聴いただけます!

[相陽建設] 代表取締役社長 古橋 裕一

[扇建築工房] 代表取締役社長 鈴木 昌司

[ヤマヒロ] 営業課 池内 瑞貴

[作造] 営業部長 塚根 清二

住宅会社/工務店のアプリ制作事例多数!
アプリ制作費用
(※) iOS版、Android版合わせての金額です。
(※) BASICモデル、PROモデルの違いに関してはお問い合わせください。
保守安心パックはサーバー代とアップデート代を定額にした料金プランです。
(※) サーバーはダウンロード無制限対応
(※) アップデートはiOS版、Android版ともに一切追加費用なし
(※) 保守費用は保守安心パックのみのご案内となります。保守安心パック以外の保守に関しては
お問い合わせください。
詳しい内容のお問い合わせはこちらから!

※メールアドレスの入力ミスにお気をつけください。

お名前

会社名

メールアドレス※

電話番号※
- -

相談内容※